LIFE +1アプリを使う

仕事が多すぎて嫌になったとき、LIFE +1で何を記録するか

『仕事がありすぎて嫌だ』という日は、何かをプラスに言い換える必要はありません。まず、今の仕事量が自分には多すぎるという事実があります。

嫌だという感覚も、条件を知る材料になる

仕事が多いことと、それを嫌だと感じていることはそのまま残します。そこから勝手に『成長した』とは言いません。

ただし、自分にとって許容しづらい仕事量が見えた、何を減らすべきか考える材料ができた、というところまで自分で確認できるなら、それは次の判断に持ち越せます。

負荷を見える化することも仕事の一部

抱えすぎていることに気づけなければ、減らす判断もできません。LIFE +1では、負荷そのものを成果扱いせず、負荷について分かったことだけを別に記録します。

TRY LIFE +1

今日、あなたに増えたものは何でしたか?

まず30秒だけ。良かったことを探さず、事実として増えたものがあるか確認できます。

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