人生を、累計で考える。
仕事、失敗、休息、学び。短期の成績だけで一日を採点しないための読みものです。
何もできなかった日は、本当に0なのか
成果が出なかった一日と、人生に何も増えなかった一日は同じではありません。LIFE +1の基本的な見方を紹介します。
読む →人生をPLだけで見ない。人生BSという考え方
売上や成果のような短期の増減だけでなく、経験・知識・作品など人生に残る累計資産を見る考え方です。
読む →仕事が進まなかった日に、何が増えているのか
進捗が少ない日は失敗ではありません。成果と経験を分けて記録すると、仕事の見え方が変わります。
読む →失敗は資産になるのか。無理に美化しない考え方
失敗を成功扱いする必要はありません。失敗そのものと、そこから残った判断材料を分けて考えます。
読む →売上が下がった日も、累計売上は増えている
前日比や前年比だけで自分の仕事を評価しないために、短期の数字と累計の数字を分けて考えます。
読む →一日寝て過ごした日に、記録できること
休んだ日を成果ゼロと決めつけず、実際に起きたことだけを記録するLIFE +1の使い方です。
読む →毎日焦るとき、昨日との差だけを見ていないか
毎日焦る、進んでいない気がする。そんなときに短期の比較と人生の累計を分けて見る方法を紹介します。
読む →頑張っても報われないと感じる日に、成果以外で残ったものを見る
頑張ったのに結果が出ないとき、結果を美化せずに、経験や判断材料として残ったものを分けて考えます。
読む →自己肯定感を上げようとする前に、見ている事実を増やす
自分を無理に肯定するのではなく、短期の欠点だけでなく累計の経験や制作物も事実として見る考え方です。
読む →仕事が多すぎて嫌になったとき、LIFE +1で何を記録するか
仕事量が多すぎて嫌な気持ちになったとき、無理に前向きにせず、その気づきを次の判断材料として扱う方法です。
読む →他人と比べて落ち込むとき、自分の累計だけを見る
他人の今日と自分の今日を比べるのではなく、自分自身に積み上がった経験・作品・関係を見るLIFE +1の考え方です。
読む →今年何もできていない気がするときの、人生BS棚卸し
今年何もできていないと感じるときに、完成品や大成果だけでなく、経験・学び・関係・試行を累計で棚卸しする方法です。
読む →読むだけで終わらせず、今日の自分にも当てはめてみる。
今日の +1 を見る →